小田っ子の木、6月で葉っぱいっぱいに
小田っ子の木が、6月の終わりを迎えて葉っぱでいっぱいになりました。 小田小には「頑張りの木」と「幸せの木」の2本があり、毎日、子どもたちが友達の頑張りや「ありがとう」の気持ちを書いた葉っぱを貼っています。今では枝いっぱいに葉が広がり、子どもたちの優しさや思いやりがあふれる、とても素敵な木になりました。 1学期を通して、互いを認め合い、励まし合う姿がたくさん見られたことを嬉しく思います。
小田っ子の木が、6月の終わりを迎えて葉っぱでいっぱいになりました。 小田小には「頑張りの木」と「幸せの木」の2本があり、毎日、子どもたちが友達の頑張りや「ありがとう」の気持ちを書いた葉っぱを貼っています。今では枝いっぱいに葉が広がり、子どもたちの優しさや思いやりがあふれる、とても素敵な木になりました。 1学期を通して、互いを認め合い、励まし合う姿がたくさん見られたことを嬉しく思います。