クラブ
2024年7月5日 15時31分今日は1学期最後のクラブ活動でした。創作クラブでは、ミサンガを作っていました。自分の好きな色で作っている人やニシキアナゴをイメージして作っている人、それぞれの個性が出ていて、素敵なミサンガが出来上がっていました。スポーツクラブでは、チームに分かれて、バドミントンをしていました。とても盛り上がっていました。
今日は1学期最後のクラブ活動でした。創作クラブでは、ミサンガを作っていました。自分の好きな色で作っている人やニシキアナゴをイメージして作っている人、それぞれの個性が出ていて、素敵なミサンガが出来上がっていました。スポーツクラブでは、チームに分かれて、バドミントンをしていました。とても盛り上がっていました。
4日(木)3・4時間目に5・6年生を対象に、魚食教室がありました。料理研究家の中村和憲先生と県の農林水産部水産局の佐々木さんにお越しいただき、家庭科室で行いました。自分の体と心をつくる食事の大切さについて、体験を通して学びました。今回は、愛媛県の県魚である真鯛を捌きながら、魚を食べることの大切さ、魚の特徴や栄養など幅広い知識を教えていただき、子供たちは、うなづきながら真剣に聞いていました。その後、鯛しゃぶを試食し、魚のおいしさや出汁の旨味を味わうことができ、子供たちはその味に感動し、たくさん食べていました。子供たちは、魚に興味を持ち、魚を食べて、心も体も元気な体を作りたいと感想を述べていました。中村先生、佐々木さん、ありがとうございました。子供たちは「おいしい記憶」として、いつまでも心と体に残っていくと思います。
今日は3時間目に、ういてまて講習会(着衣泳教室)がありました。内子消防署、小田出張所の消防士さん2名に来ていただき、川や海で溺れてしまった場合を想定して、プールで浮く練習やペットボトルを使って助ける方法などを教えていただきました。
今日は11時から幼稚園、小学校、中学校合同の避難訓練がありました。大雨特別警報と土砂災害警戒情報が発令されたという想定で、安全な場所に避難しました。避難した後、地区ごとに分かれ、それぞれのグループで同じ地区の人の顔と名前を確認するため、自己紹介をしました。最後に体育館へ移動をし、校長先生のお話を聞きました。子どもたちは、先生方の指示を静かに聞き、落ち着いて行動ができていました。
今日は3時間目に、4・5・6年生を対象にした演劇ワークショップがありました。四国学院大学の西村和宏先生と3名の学生さんとともに、様々なゲームをしたり、お題に合わせた表現に挑戦したりしました。西村先生から出されたお題に対して、子どもたちは考えながら体を動かし、とても楽しそうに参加していました。
今日は1・2年生の生活科の授業で、きゅうりを収穫しました。収穫したきゅうりを切ってもらい、みんなで試食してみました。みなさん、美味しそうに食べていました。
今日のわくわくタイムは、雨のため、子どもたちは体育館で遊んでいました。1・2年生は鬼ごっこやだるまさんがころんだ、4年生はボール遊び、5年生と6年生はバドミントンをしていました。雨のジメジメにも負けず、思い切り遊びました。
25日(水)朝からすっきりしない天気です。しかし、教室の中では、真剣な学びの姿がありました。今日は、特別支援学級の授業公開をしました。午後、その様子を見て、全職員で話し合いをしました。見通しを持って、活動していること。自分から進んで、主体的に活動していること。目的意識をしっかり持っていること。学習の振り返りをしっかりして、何ができるようになったかを理解していたこと。など、良い意見が多数述べられました。個に応じた指導や支援の仕方など大変参考になりました。互いの授業を見て、指導力の向上を図っています。
24日(月)の午後、南予教育事務所、内子町教育委員会の学校訪問がありました。子供たちの授業の様子を見ていただきました。「落ち着いて学習に取り組んでいますね。」との感想を述べられていました。与えられた課題に一生懸命取り組んでいました。日々の授業の積み重ねの大切さを感じました。また、ICT機器を積極的に活用し、児童に視覚的でわかりやすい授業に努められていました。
21日(金)朝は、曇り空。午後は、晴天となりました。今日は夏至です。一年で最も昼間が長く、夜が短い日です。学校では、健康教育参観日と救命救急法講習会を行いました。発達段階に応じて、1・2年生は、朝ご飯の大切さ、4年生は、正しい生活習慣の大切さ、5年生は、思春期の体の変化、6年生は、スマホの利便性と危険性について学習しました。電子黒板やタブレットを活用し、視覚的でわかりやすい授業展開でした。子供たちも健康、命について真剣に考えることができました。その後、体育館での救命救急法講習会への御参加ありがとうございました。いざというときに備えて、しっかり学ぶことができました。まずは、多くの人の助けを呼び、みんなで協力して大切な命を救いたいと思いました。消防署員の皆様、熱心な指導、ありがとうございました。