今年初めてのプール(園児)
2021年7月13日 15時00分13日(金)幼稚園児が今年初めて小学校のプールを利用しました。普段は大型のビニールプールを利用していたので、広い小学校のプールで気持ちよさそうに泳いでいました。
13日(金)幼稚園児が今年初めて小学校のプールを利用しました。普段は大型のビニールプールを利用していたので、広い小学校のプールで気持ちよさそうに泳いでいました。
9日(金)5時間目、地区別児童会を行いました。始めに、登校について、交通安全について、地域での遊び方について等、1学期の反省をしました。次に夏休みの生活について、めあてや奉仕作業、ラジオ体操、夏休みのくらし等について話し合いました。今年は昨年度と違って40日間の長い夏休みになります。事故やけがのないよう注意して、楽しい夏休みにしてください。
12日(月)3・4時間目に幼稚園児と1年で川遊びをしました。川遊びといっても地域の方をゲストティーチャーに迎え、カジカ取りに挑戦しました。初めての体験でしたが、思った以上にカジカが取れ、みんなびっくりしていました。小田川の自然に触れ、園児と交流を深めながら、有意義な活動になりました。
8日(木)CIR(国際交流員)が来校され、ドイツ語やドイツの文化に触れながら交流を深めました。1年生は、カルタ遊びのようにドイツ語でカードの色を言い、その色カードを取り合いました。2年生は簡単な数字をドイツ語で言う練習をしていました。3・4年生は、日本の夏休みとドイツの夏休みの違いを発表し合い、文化や風習の違いを感じていました。
11日(日)以前紹介した「ミニ灯籠祭り」の灯籠の絵や俳句も全校児童で取り組んでいる最中です。今回は6年生が描いた絵を紹介します。この絵になる面と俳句を書いた面を高校生が灯籠に貼り合わせて完成する予定です。
9日(金)1匹の黄金のおたまじゃくしが黄金のカエルになっていました。虫かごに移し、園児たちが観察しています。最初の黄金のカエルは「ゆいっぺ」と名付けました。残りのおたまじゃくしも、これからカエルへと成長していきます。どんな名前を付けてくれるのか楽しみです。
8日(木)1時間目、6年生外国語科の授業の様子です。本日のめあては「自分の好きな国を紹介しよう」で、自分の好きな国について近くの友達とスピーチの練習をし、次にタブレットで自分の発音や表情を確認、最後はALTと対面しながら会話に挑戦します。6年生は、日本語をいっさい使わずに、英語でALTと会話を楽しんでいることにとても関心しました。
8日(木)小田文化交流館「スバル」大ホールの座席を感染防止のため、1席ずつ間隔を開けるようにしています。間隔を開けることを分かりやすくするために、子どもたちが描いた絵を取り付けるそうです。今、全校児童が取り組んでいます。まだ未完成ではありますが、3・4年生の作品を紹介します。ちなみに、内子町はエコオフィスに取り組んでいるため、描く素材は、段ボールを利用して、大きさも少し違います。
6日(火)黄金のおたまじゃくしを発見しました。小田自治センターの方が発見され、幼稚園児にいただきました。園児たちも、とっても珍しいおたまじゃくしにびっくり様子でした。このおたまじゃくし、カエルになったら、どのような色になるのでしょうか?興味津々です。観察が楽しみです。
6日(火)11時から、幼・小・中合同避難訓練を行いました。大雨特別警報が発令され、小田川が危険水位を越えたという想定で、校舎2階へ垂直避難を行いました。まず、第一次避難として体育館へ集合し、第二次避難として地区中学生をリーダーとして校舎2階へ避難しました。園児・児童・生徒全員が真剣な態度で臨み、安全に避難する行動がとれました。